自動化支援-超高圧クーラント搭載- 

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自動化支援のため、長谷川機械製作所では、14MPa~30Mpa の超高圧ユニットの搭載を実現致しました。切粉の排出性を高め、自動化設備のチョコ停対策に高い効果を発揮します また、先端産業で高まるチタン合金、ステンレス、コバルト・クロム合金といった、難削材加工にも有効ですく

自動化支援-超高圧クーラント搭載の取組み‐ (特許出願中)

超高圧クーラント吐出ビデオ(刃先までクーラントが届いている様子が確認できます)

 

超高圧クーラント紹介資料(MECT2019にて配布致しました)


日刊工業新聞社発行 機械技術 2020年6月号に記事が掲載されました


2017年4月~2020年3月まで、経済産業省の平成29年度戦略的基盤技術高度化支援事業(サポイン事業)の採択を頂き、 学校法人東京電機大学の帯川特別専任教授、株式会社トクピ製作所、株式会社フジキンと共に研究開発に取組みました。 長谷川機械製作所では、すべての機種に超高圧クーラントの搭載が可能です。

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